ダイエットと言えば、食事制限、特に甘いものを食べるなんてもってのほかと思っていませんか?

 

特にお腹の肉を落としたいと思っている場合は、お腹に脂肪がつきそうな甘いものは我慢してしまいますよね。

 

確かに、甘いものをたくさん摂りすぎてしまうと太る原因になります。

 

でも、太りにくい食べ方をすれば、ダイエット中でも甘いものを食べられるんですよ。

 

お腹の肉を落としたくてダイエット中だけど甘いものを食べたい!

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ケーキやクッキー、アイスクリームなどの甘いものやお菓子類は、糖質や脂質がとても多いです。

 

それだけではなく、お菓子などの糖質は、とても吸収率が高いんです。

 

食後は血糖値が上がるので、血糖値を下げようとしてインスリンが分泌されます。

 

ところが、食後のデザートとして甘いものを食べてしまうと、さらに血糖値が上がってしまいます。

 

すると、血糖値を下げようとしてさらにインスリンが分泌されてしまうんです。

 

インスリンが出るということは、それだけ多く体脂肪が作り出されるということなんです。 

 

ですから、ダイエット中だけど甘いものをやめられないという人は、食後すぐに食べるのはやめましょう。

 

では、いつなら食べてもいいかというと、食後3時間程度過ぎていれば大丈夫です。

 

いわゆる間食ということですね。

 

昼食を12時半頃に食べ終わると考えれば、3時から3時半頃におやつを食べるといいです。

 

というのも、午後3時頃というのは、インスリンを分泌する脾臓の働きが活発な時間なんです。

 

間食をしたら、その後の食事は、少し少な目にするといいです。

 

また、食事の基本は「よく噛むこと」です。

 

噛むことによって、満腹ホルモンであるレプチンが分泌され、食欲を抑えてくれます

 

さらに、レプチンは、溜まってしまった脂肪を燃焼させる手助けをします

 

お腹の肉を落としたいならお米を食べて甘いものとサヨナラ!

 

そもそも、甘いものを食べたくなるのはどうしてなんでしょうか。

 

もしかして、ダイエット中ということでお米を食べるのをやめていませんか。

 

太るからお米を食べる量を減らし過ぎてしまうと、脳が糖質が不足していると感じて、甘いものを食べたくなってしまうんです。

 

甘いものは、血糖値を急上昇させ、また急下降させます。

 

すると、体は低血糖の状態になってしまいます。

 

低血糖の状態が一番イライラする時です。

 

イライラして甘いものが食べたくなる人は、お米をよく噛んで食べるようにするといいでしょう。

 

お米は、お菓子やパンにくらべ血糖値の上昇や下降が緩やかです。

 

普段からきちんとお米を食べていると、多少甘いものを食べても血糖値が急上昇しません。

 

特に、雑穀米にすると、栄養のバランスもいいのでおすすめです。

 

お米をしっかりと食べていればお腹もすきにくくなるので、間食も減ってきますね。

 

ただ、昼食から夕食までが8時間など、あまりにも空いてしまうのはよくありません。

 

そんな時は、我慢し過ぎないでおやつを食べてくださいね。

 

血糖値の急上昇を防ぐことができますし、夕食の吸収を抑えることもできますよ。

 

お腹の肉を落としたいなら甘いものはやっぱり減らそう

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ダイエット中でも、食べ方を工夫すれば甘いものを食べても大丈夫だということがわかりましたね。

 

我慢しすぎてもストレスが溜まり、かえって痩せにくくなってしまいますので、どうしても食べたい時は、食べてしまった方がいいです。

 

ただし、たくさん食べ過ぎてしまうと、お腹にどんどん肉が溜まっていってしまいます。

 

お腹の肉を落としたいなら、甘いものを食べ過ぎないようにしましょうね。

その時々で揺れ動いても構わない
自分にとっての本物が分かっていれば、
どんなに回り道をしても進む先はかわらない
それがぶれないことに見えるのだと思います

お友達と会って話していて、
「いさおちゃんはブレてないねー」って言われました
自分からしたら紆余曲折あるので不思議(^_^;)
よく話を聞いてみると、
年単位の視点で見てくれてるのが分かりました

人生の当事者としては、
過去よりも今の印象が強いですよね
もちろん過去の大きなイベントは忘れませんが、
いずれ上書きされて落ち着いたものになります

わたしはずっと変わらないでいられるほど、
強くはありません
変わらず見えることには、
小さな変化がいっぱい詰まっているのを知ってます

小さな変化は選択の連続
選択は自分で決断すること
わたしには自分にとっての「本物」があります
何かを決めるときは、
そこに照らして好きなこと、
心の求めるものを選びます

小さな自己決定の連続は、
進む先を、
自分の心を確かなものにしてくれます
ぶれない自分って、
きっとこんなところから作られていくのだと思うのです


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めちゃんこ疲れた。

乗り放題のドニチカを使い、札幌市営地下鉄東西線の全駅のスクショを撮ってきたので参考にされたし。結局当初の予想通り大通だけ行ってればOKという身も蓋もない結論である。

宮の沢側↓

新さっぽろ側↓

それにしても言わざるを得ないのが「道具と獲物が同じ箇所にあるっておかしくね?」という感じである。

山奥にヒグマがいたとして、そこに猟銃もあるのである。というかヒグマがわざわざ猟銃の近くをウロウロするのである。そんな馬鹿な話があるか。このゲームがそうだった

Ingressのころから「地方の人はポータル少なくてLv16が遠いのに都会者のLv16にポータルの審査任せようとかマジ意味不明」と言われていたのに、なんでますますひどくなるのかどうしてもわからない。

そりゃ地方の人怒りますな。

 

http://imgs.ototoy.jp/news/image.php/74978/1

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あーどうも、みなさんこんばんちわちわっす。

 

僕、洋楽で3本の指に入るくらい「LINKIN PARK」ってバンドに多大な影響を受けているのですが

 

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www.youtube.com

 

特に、そのLINKIN PARKの中心的人物の「マイクシノダ」をかなりリスペクトしているんですが

 

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昔からずーっと思ってることがあるのですが、このマイクシノダ

 

 

妻夫木聡にめっちゃ似てる気がするのって僕だけですかね??

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前、知り合いにこの話したら全否定されたことあるんですけど。苦笑

 

そんなことが気になってしょうがないお年頃。

だかひーです、どーもー。

 

ま、それはいいとして。

 

 
 

今期のUTがマジでヤバイ。

 

もうここで何回も書いてる気がするんですが、僕大好きなショップがあるんですよ。

 

 

 

ユニクロっていうんですけど。

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/7/7e/Uniqlo_logo_Japanese.svg/2000px-Uniqlo_logo_Japanese.svg.png

https://upload.wikimedia.org/

 

特に目的がないときでもふらーっと入っちゃうくらい好きなんですけど。笑

 

で、そのユニクロの商品の中でも特に好きなのがUTっていう、ユニクロとどこかのメーカー等がコラボして毎年作られるユニクロオリジナルのTシャツシリーズ。

 

どっかの企業だったり、アニメだったり、最近だと昔の著名なミュージシャン(バンド)とコラボしたTシャツを出してみたり。

 

ガチで僕の所有するTシャツのうち、6割以上がUTと言っても過言ではないくらい持ってるんですけど。笑

 

で、そんな感じなんで、よく「次のUTは何が出るんだろう」っていうのを結構マメにチェックしてたりするんですけど(笑)

 

そしたら今期のUTが個人的にめちゃめちゃヤバイんですよね。

 

 

今期UT注目ラインナップ

 

まず

 

 

カートコバーン(NIRVANA)Tシャツがなんと4種類も!!

http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/posterbin/cabinet/ikou_20091026_008/img10384832004.jpg?_ex=400x400&s=1&r=1

http://thumbnail.image.rakuten.co.jp

www.youtube.com

 

http://im.uniqlo.com/images/jp/pc/goods/174148/item/16_174148.jpg

http://im.uniqlo.com/images/jp/pc/goods/174147/item/03_174147.jpg

http://im.uniqlo.com/images/jp/pc/goods/174146/item/09_174146.jpg

 

http://im.uniqlo.com/images/jp/pc/goods/174145/item/56_174145.jpg

 

やべぇ、全部ほしい・・・

 

 

そして

 

FOO FIGHTERS(元NIRVANAのドラマー・デイブグロールがボーカルを務めるバンド)のTシャツも3種類!!

 

www.youtube.com

 

 

 

http://im.uniqlo.com/images/jp/pc/goods/174149/item/17_174149.jpg

 

http://im.uniqlo.com/images/jp/pc/goods/174150/item/09_174150.jpg

 

http://im.uniqlo.com/images/jp/pc/goods/174151/item/09_174151.jpg

 

赤いロゴT欲しい・・・

 

 

なんならまさかのMISFITSまで!!

https://i.ytimg.com/vi/5fZpH2QsUhE/maxresdefault.jpg

https://i.ytimg.com/vi/5fZpH2QsUhE/maxresdefault.jpg

www.youtube.com

 

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 MISFITSのTシャツ、どれもカッコいいなぁ。。。

 

 

他にもレッド・ツェッペリンのTシャツだったり

 

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http://im.uniqlo.com/images/jp/pc/goods/174139/item/09_174139.jpg

 

キン肉マンのTシャツもまさかの7種類くらい!!笑

 

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http://im.uniqlo.com/images/jp/pc/goods/170783/item/09_170783.jpg

http://im.uniqlo.com/images/jp/pc/goods/170780/item/00_170780.jpg

 

 

他にもケミカルブラザーズのTシャツだったりと、今年のユニクロは攻めてるぜ!!笑

 

あとがき

 

特にカートコバーン、FOO FIGHTERS、MISFITSあたりは90sグランジ好きな人にとってはたまんないんじゃないでしょうか!!笑

 

ってかユニクロスゲーとこチョイスするなぁ・・・

去年メタリカとかwu-tang clanのTシャツ出して、今年はカートコバーン、フーファイターズetcって・・・

チョイスどこがセンスよすぎるぜ・・・

 

 

ぶっちゃけ俺も全部ほしいっす!!笑

 

もう発売されてるっぽいんで、気になった方はお近くのユニクロへれっつらごー!!笑

 

では。

 
 

 

https://www.reddit.com/3h4daa/

※ネタバレあり
※酷評です

 


【一言】

『ラブライブ!』に比べて、トントン拍子やご都合主義など粗末さが目立った。
描くべき点がズレていて、スクールアイドル物語の良さが削がれてた。
μsへの憧れは分かるけど、傾倒しすぎかも。

 


 

 

【目次】

  • 【ストーリー】
  • 【感想】
    • 〈感想概要〉
    • 〈動機〉
    • 〈展開〉
    • 〈活動〉
    • 〈進展と内容〉
    • 〈「ラブライブ!」への憧れ〉
    • 〈登場人物たち〉
    • 〈好きなエピソード〉
    • 〈『μs』は凄い〉

 

 

 


 

 

 

【ストーリー】

 海沿いの町にある小さな「浦の星女学院」。2年生の高海千歌はスクールアイドルの頂点「ラブライブ!」を出場目指し、憧れのμsを追うように、学校でスクールアイドル部を立ち上げようとしていた。

 幼馴染の曜や転校生の梨子、1年生の3人を部員に迎え入れ、グループ名を「Aqours」に決めて活動を開始。

 そんな中、学校が生徒数減少の理由から統廃合の危機にあると聞き、Aqoursは有名になって入学希望者を増やそうと決意する───!

PV動画

 
第1話


Aqours・MV

 

 

 

 


 

 

 

【感想】

〈感想概要〉

 録画した再放送を一気見。リアルタイム放送時は1話で切ったけど、ちゃんと見ないで批判はダメだと思い視聴。
 感想はどうしても『ラブライブ!』と比べちゃいますがスイマセン。



 全体的に内容が薄いという印象。
 動機の点で大きな差が。『ラブライブ!』では廃校になる学校を救うという大義名分があったけど、『サンシャイン!!』は憧れ。
 それに、途中でいきなり廃校の危機展開へと持っていくのはあまりにも雑すぎるかと。




 それから、描かれている部分も必要な部分がそっくり抜け落ちてる気がしました。
 スクールアイドルとしての活動(作詞作曲,衣装やダンス考案,練習風景 etc.)はほとんど描かれず、メンバー集めに大部分を割きすぎていた印象。




 ご都合主義(?)も酷かったです。
 最初は地方の弱小アイドル。でもいつの間にかランキング上位になり、最後の方では「あれ?いつの間に地区予選まで進んでたの?」と思い返しました。

 人気絶頂の大会「ラブライブ!」でここまでトントン拍子なのは違和感を覚えざるを得ません。それに、スクールアイドルとしての活躍描写が薄いから、印象も薄かったのかも。




 主人公たちの「μsへの憧れ」は良いと思いますが、作中であからさまに挿入するのは芸が無いかと。
 それでも、後半の数多のオマージュ場面は『ラブライブ!』を見ている身としては嬉しかったです!




 登場人物たちの物語も弱いという印象。
 まずμsのメンバーと被る部分をもう少しなんとかできないものかと………。

 主人公で言えば、高坂穂乃果も高海千歌も前向きで明るいキャラだけど、穂乃果の方が信念(?)目標(?)への強い意志があった印象。




 結局、セリフや行動・思考や想い、曲や歌詞など、どの点をとっても『ラブライブ!』が凄かったという結論に達しました。
 本当に、『ラブライブ!』は良かったなぁ〜……。

 

 

 

 

 

〈動機〉

 展開がイマイチという点の大きな問題の1つはやはり「動機」という点があると思います。物語を進めていく上で一番重要な部分だと思います。



 『サンシャイン!!』の動機は何でしょう?
 スクールアイドルを始めたのは「憧れ」。
 もちろん理由としては十分だと思います。先輩,上司,ライバル,友達,有名人……と理想を追いかける主人公をテーマにした作品は沢山あるし、面白い作品ももちろんあります。




 で、今作の問題点は「憧れが薄い」と言う点ではないかと思いました。「ただなんとなく、ボンヤリと好き」では駄目です。

 黒澤ダイヤ生徒会長が『μsの一般常識クイズ(笑)』を出した時に答えられなかった。部活も流れで承認されたから強い熱意は必要なかったし、練習内容もμsの参考しか描かれなかった。


 神田明神で「Saint Snow」の一人が「『ラブライブ!』は遊びじゃない」と言いましたけど、良い一括だったと思います。

 

 

 

 

 

〈展開〉

 何度も登場する単語で申し訳ないですが、トントン拍子とご都合主義があまりにも酷かったです。
 それに、疑問を持つ部分も沢山で困りましたね………。



 一番は学校が廃校(統合)の危機に陥るという部分ですかね。 初期キャッチコピーが「助けて、ラブライブ!」でしたし、要素自体は構いません。問題はそのタイミング(?)です。6話目でその事実が明かされて、危機から救うとか………。


 何より腹が立ったのは、廃校を聞いて「μsと同じだ!」と喜ぶ千歌の姿。後半で「大好きな学校を守りたい云々」って言っている姿との違和感が半端じゃありませんでした。




 あとは、序盤、3人で開催した体育館でのライブ。知らぬ間に曲が完成してたことに驚きですが、それ以上に成功したのが残念。

 失敗で終わらせておけば良かったのに、「開演時間の勘違いで大成功でした!」は酷すぎるような。彼女たちがどんな努力をしたか描かれなかったから分からないけど、こんなに簡単に成功して良いのだろうか………




 疑問というか、不服というか。
 まず『Aqours』の名付け方。後半で理由は明らかになりますが、それでも砂浜の文字で決めるって……。それに、『μs』も校内公募で決めたけど作中で意味について触れてましたよね。その部分がなくて残念。




 それから、単純に、なんで高校生の鞠莉が理事長になれたの……?




 ライブ前とかに叫んでる「サンシャイン」って何?

 

 

 

 

〈活動〉

 スクールアイドルとしての活動がほとんど描かれなかったのが残念。「ラブライブ!」を目指す中での苦悩とかを描いてほしかったなぁ〜と。
 スクールアイドル作品という印象が無く、そもそも部活アニメという印象も無かったです。




 『ラブライブ!』ではこの部分がしっかりと描かれていたから、凄く良かったです。
 歌詞に悩んで、真姫ちゃんに作曲頼んで、ことりに衣装作ってもらって、海未ちゃんにダンスをレッスンしてもらう。

 皆で創り上げてる気がしたし、その工程一つ一つで悩む姿が描かれたから、実際のライブでも曲とか歌詞が素適だったんだと思います。




 部活らしさという部分では、『ラブライブ!』で「先輩と呼ぶのを禁止する」エピソードがあったように仲はいいけど学年の意識があったり、部室や練習場所が描かれたりしてましたからね。




 それから、今作は曲もライブシーンもあまり印象的ではありませんでした。
 やっぱり、積み重ねを描いたほうが、曲にもライブにも厚みと物語性を感じられるのかも知れません。

 μsの歌詞は、少なくともアニメの劇中で使用された曲の歌詞はどこかしら、登場人物たちにリンクしている気がして大好きです。

 

 

 

 

 

〈進展と内容〉

 Aqoursの「ラブライブ!」地区予選進出。これがとにかく不思議で違和感でなりません。
 ひどい表現だとは思いながらも言えば、あんな弱小チームがここまでの大躍進を短期間で出来るのかと言うこと。




 上でも書いたように、視聴していた自分は作曲等の彼女たちが努力している姿をほとんど見ていません。メンバー集めに奔走してて、夏合宿でも練習場面はほとんど描かれなかったし。
 そんな「Aqours」がどうしてあの大舞台まで上り詰めたのかが疑問でなりません。 




 ネットの考察では『サンシャイン!!』の時系列はμsの人気から5年前後の時期だとか。(根拠の1つは雑誌の表紙だとか)


 劇中で誰かが言ってましたが、「ラブライブ!」の人気はうなぎのぼりで、5000組ものスクールアイドルがいる。




 その中で、PV1つでランクが上昇したり、世の中に数多いるであろう堕天使キャラで人気アップは少々出来過ぎではないでしょうか?

 

 

 

 

 

〈「ラブライブ!」への憧れ〉

 「ラブライブ!」及びμsへの憧れは良いと思います。しかし、やり過ぎは良くない。



 1話目で、千歌がμsの映像を見せたシーン。あれは良かったです。それから、梨子が『ユメノトビラ』を歌うシーンも。
 でも、それ以外でμsの多用は駄目。雑誌の表紙とか会話の中とか街頭パネルとか。




 何が違うか。
 意味がない演出に思えてきちゃうんです。ちゃんと理由があって、話の流れで歌や映像が流れる分にはOKです。自分も好きですから、出てきたら嬉しいですし!

 ただ、1から10までμsに寄せるのは芸がないです。そもそもμsが解散してから5年程度経ってるわけで、それなのに雑誌の表紙に載ったりする? 他にももっと実力と人気あるアイドルが生まれているんじゃない?




 一方で、「オマージュ」という使い方なら大喜びです!!
 練習スケジュールとか!


 特に後半12話は素晴らしかったです。なかなかいい作りと演出で感動しました。
μsの母校で心緒を感じ、終わりの地で始まりを見つけ、“羽”を受け取る。
 間接的に『ラブライブ!』を思い起こすことができて良かったです。

 

 

 

〈登場人物たち〉

 正直、登場人物はあまり好きではないです。理由は後から書くとして、自分が好きなキャラをちょこっと書いておきます。



 好きなキャラ、渡辺曜ちゃん!!
 見た目も可愛いし、「ヨーソロー」って口癖とかアイドル向きだと思います。夏合宿回での料理スキル披露とか飛び込みのカットとか、個性能力のアピールが多かった気がします。
 それに、11話で心情を打ち明けたエピソードとか本当に良かったです。





 で、キャラ達の感想。
 今作、主題の一つに「友情」があったと個人的に思います。アニメ本編でメンバー集めとか、本音話したりとかのエピソードが多かった気がしますし。
 ただ、その割にチーム全体の友情がまだまだ薄いのかなぁ〜と思いました。




 ルビィとダイヤ、花丸とルビィ、3年3人、千歌と曜のように特定の間柄での交流と友情が深まるエピソードはあったけど、部活全体、チーム全体での友情がどれくらい強いのかなぁ〜と。
 μsの場合は学年の垣根を超えて遊んだり、ボディータッチ多かったりと仲良さそうですが、Aqoursは??




 それから、登場人物、特に主人公が持つ目標への想いの強さが明らかに弱い印象でした。

 『ラブライブ!』の高坂穂乃果は廃校を阻止しようと行動し、周りを気にしながらも自分がやりたい事を追いかけていました。達成すべき目標に向かって真剣に行動したから彼女のポジティブさが生き生きとした輝きに変わっていたように思いました。



 しかし、『サンシャイン!!』の高海千歌は真剣度が弱く写ったというか、軽々しすぎたというか。自身の学校の廃校危機を喜んだり、何をすべきか見えてないような印象がしたり。「ただ根拠ない前向きさ」という印象だったんですよね………。

 

 

 

〈好きなエピソード〉

 好きな、良かったエピソードを幾つか書いておきます。



 まずは2話で梨子が『ユメノトビラ』を歌うシーン。月光の下で綺麗でした。もう少し長く聴きたかったけど、あの短さにして正解だと思います。




 それから花丸ちゃんのエピソード。
 ずっと一人で本の虫だったけど、友達が出来て、彼女を応援するのはとても綺麗。
 「ずら」って訛り可愛いし、機械音痴ってポイント高い!




 7話での東京。
 ファン目線でμsの聖地が描かれていたのが良かったです。




 8話で結果を見たシーン。白い紙に「0」と書いてあるのが映される場面は「おぉぉぉ!」と喜びました。今までトントン拍子だったから、ようやく挫折が来たと。(結局、簡単に立ち直っちゃいましたが)




 10話の夏合宿。
 せっかく可愛い水着が見られると思ったら、ほとんど出てこない!!『ラブライブ!』のサービス精神は凄かったのに………(笑)
 ゲテモノ料理、味が悪くないってのが面白いですね。




 11話。
 腕輪で皆んなが繋がったかのような演出は良かったです。梨子のピアノの曲だから、離れてても体感があったのかな。
 振り付けにピアノを引く真似があったのが良かった。




 そして12話。『ラブライブ!』へのオマージュが本当に嬉しかった!

 

 

 

 

 

〈『μs』は凄い〉

 『サンシャイン!!』を見て何を思ったかといえば、「やっぱりμsって凄かったなぁ〜!」ということ。
 『ラブライブ!』というアニメで描かれた色々なエピソードが本当に凄かったんだと思いました。


 アニメ2 クール分で描かれた彼女たちの活躍、行動、台詞、考え、想い………一つ一つがとても丁寧だった印象。


 『サンシャイン!!』の12話で言われていました。

 μ’sの人達、何も残していかなかったらしいです。
自分達の物も、優勝の記念品も、記録も。
物なんかなくても、心は繋がっているからって。

 

 

 

 


 

 

 

 最後のカット。
 このカット、初期キービジュアルとそっくりでゾクッとしたし、興奮しました!!

 

 

 長々と、悪口ばかりになってしまいスイマセンでした。
 最後まで読んでくださり、ありがとうございました!!

 

 

 


 

 

 

  以下は、各話の感想とツイートしたものです。
 参考までに、一応貼っておきます。

 

Sイイウタ②

2018/07/03


【じん】カゲロウデイズ【MV】 - YouTube

今回は特番!そして破壊者と平成ライダーが!

さ~てライダーの声はどうかな?

コヨミ出んの?

魔法使い?

うわ~弦ちゃんとしょうたろうじゃねぇ

ゆうきの服装当時のがいいな~

大体わかったw

怪人に?

暑そうw

仁藤までw

あれ?変身できてるw

あ~そうかキマイラまだいるのか

小さくなったw

嘘ついてるんじゃね?アマダム

コヨミ!?

新しい魔法?

本人の方がシュ!似合う

ガイムキター!

変身シーンあるかな?

ついにキター!

かっけぇ!

戦極ドライバーキター!

次回はいよいよウィザード最終回!

士キター!

f:id:meteo:20130922135629j:plain

全最強フォームだ!

f:id:meteo:20130922135623j:plain

なぜ電王は超クラじゃないんだ?

オーズがなんとスーパータトバ!

f:id:meteo:20130922135626j:plain

END

位相の定義まとめ。(花文字を書く練習。)

 

集合$X$に対してそのべき集合$mathscr{P}(X)$の部分集合$mathscr{O}$で次の(O1)~(O4)をみたすものを考えましょう。

$(O1)emptysetinmathscr{O}$

$(O2)Xinmathscr{O}$

$(O3)O_{1},...,O_{n}inmathscr{O}$なら$underset{i=1}{overset{n}{cap}}O_{i}inmathscr{O}$

$(O4)$各$alphain A$で$O_{alpha}inmathscr{O}$なら$underset{alphain A}{cup}O_{alpha}inmathscr{O}$

このとき、$X$と$mathscr{O}$の組$(X,mathscr{O})$を位相空間と呼び、$X$に対して$mathscr{O}$を定めることを$X$に位相を入れるといいます。

$mathscr{O}$を$X$の開集合系と呼び、各$Oinmathscr{O}$を$X$の開集合と呼びます。

位相空間$(X,mathscr{O})$を省略して単に位相空間$X$と書いたりもします。

 

例。

実数の集合$mathbb{R}$には、ふつう、次のような$mathscr{O}$で位相を入れます。

$mathscr{O}colon={Osubseteqmathbb{R} | forall ain O,exists r>0,B(a,r)subseteq O}$

ただし$B(a,r)$は$a$を中心とする半径$r$の球。

つまり$B(a,r)={xinmathbb{R} | a-r<x<a+r}$。

こうすると$(mathbb{R},mathscr{O})$は位相空間となります。

たとえば各開区間$(a,b)subseteqmathbb{R}$とかは$(mathbb{R},mathscr{O})$の開集合です。

閉区間$[a,b]subseteqmathbb{R}$は$(mathbb{R},mathscr{O})$の開集合ではないです。(たとえば端点aに対してどんな小さいrを取っても球がはみ出してしまうから。)

 

ところが、$mathbb{R}$に違う位相を入れてしまえば、閉区間を開集合と呼ぶこともできます。

そのような位相は、たとえば$mathscr{O}colon={S | Ssubseteqmathbb{R}}$です。

 

なので、ある部分集合が開集合かどうかを考えるときは、どの位相で考えているかということが大事です。

 

さっき閉区間を開集合にしてしまうような位相の例を挙げたけど、この位相はどんな集合$X$にも入れることができます。

つまり、どんな集合$X$に対しても、$mathscr{O}colon={S | Ssubseteq X}$で位相を入れられます。

このような位相を離散位相といいます。

また、どんな集合にも入れられる位相はもうひとつあって、それは$mathscr{O}colon={emptyset,X}$です。

これを密着位相といいます。

離散位相、密着位相の名前のイメージは、分離公理とかをやったら分かると思います。

 

 

さて、今度は、集合$X$に対して閉集合系とか近傍系、開基、開核、閉包、外部、導集合、境界というものを紹介していきましょう。

 

 

次の(F1)~(F4)をみたす$mathscr{F}subseteqmathscr{P}(X)$を$X$の閉集合系といいます。

$(F1)emptysetinmathscr{F}$

$(F2)Xinmathscr{F}$ 

$(F3)F_{1},...,F_{n}inmathscr{F}$なら$underset{i=1}{overset{n}{cup}}F_{i}inmathscr{F}$

$(F4)$各$alphain A$で$F_{alpha}inmathscr{F}$なら$underset{alphain A}{cap}F_{alpha}inmathscr{F}$

 

各点$xin X$に対して$mathscr{V}(x)subseteqmathscr{P}(X)$が対応して次の(V1)~(V4)をみたすとき$mathscr{V}(x)$を$x$の近傍系といいます。

$(V1)Vinmathscr{V}(x)$なら$xin V$

$(V2)V_{1},V_{2}inmathscr{V}(x)$なら$V_{1}cap V_{2}inmathscr{V}(x)$

$(V3)Uinmathscr{V}(x),Usubseteq V$なら$Vinmathscr{V}(x)$

$(V4)Vinmathscr{V}(x)$なら、ある$Uinmathscr{V}(x),Usubseteq V$で$forall yin U,Vinmathscr{V}(y)$となる。

 

次の(B1)~(B2)をみたす$mathscr{B}subseteqmathscr{P}(X)$を$X$の開基といいます。

$(B1)$各$xin X$に対してある$Binmathscr{B}$で$xin B$となる。

$(B2)B_{1},B_{2}inmathscr{B}$なら各$xin B_{1}cap B_{2}$に対してある$Binmathscr{B}$で$xin B$となる。

 

各部分集合$Asubseteq X$に対して$A^{i}subseteq X$が対応して次の(I1)~(I4) をみたすとき、$A^{i}$を$A$の開核と呼びます。

また、各$xin A^{i}$を$A$の内点と呼び、$i$を開核作用素といいます。

$(I1)X^{i}=X$

$(I2)A^{i}subseteq A$

$(I3)A^{i}=A^{ii}$

$(I4)(Acap B)^{i}=A^{i}cap B^{i}$

 

各部分集合$Asubseteq X$に対して$A^{a}subseteq X$が対応して次の(A1)~(A4)をみたすとき$A^{a}$を$A$の閉包と呼びます。

また、各$xin A^{a}$を$A$の触点と呼び、$a$を閉包作用素といいます。

$(A1)emptyset^{a}=emptyset$

$(A2)Asubseteq A^{a}$

$(A3)A^{aa}=A^{a}$ 

$(A4)(Acup B)^{a}=A^{a}cup B^{a}$

 

各部分集合$Asubseteq X$に対して$A^{e}subseteq X$が対応して次の(E1)~(E4)をみたすとき$A^{e}$を$A$の外部と呼びます。

また、各$xin A^{e}$を$A$の外点と呼びます。

$e$を外部作用素というのは聞いたことがないけど多分そう呼びそうな気がします。

$(E1)emptyset^{e}=X$

$(E2)Acap A^{e}=emptyset$

$(E3)A^{ece}=A^{e}$。ただし$A^{c}$は$A$の補集合つまり$A^{c}=X-A$ 

$(E4)(Acup B)^{e}=A^{e}cap B^{e}$

 

各部分集合$Asubseteq X$に対して$A^{d}subseteq X$が対応して次の(D1)~(D4)をみたすとき$A^{d}$を$A$の導集合と呼びます。

また、各$xin A^{d}$を$A$の集積点と呼びます。

$d$をなんて呼ぶかは知らないです。導集合作用素とかいうんですかね?

$(D1)emptyset^{d}=emptyset$

$(D2)forall xin X,x otin{x}^{d}$

$(D3)A^{dd}subseteq Acup A^{d}$ 

$(A4)(Acup B)^{d}=A^{d}cup B^{d}$

 

各部分集合$Asubseteq X$に対して$partial Asubseteq X$が対応して次の$(partial 1)~(partial 4)$をみたすとき$partial A$を$A$の境界と呼びます。

また、各$xinpartial A$を$A$の境界点と呼び、$partial$を境界作用素といいます。

$(partial 1)partialemptyset=emptyset$

$(partial 2)partial(A^{c})=partial A$

$(partial 3)partialpartial Asubseteqpartial A$ 

$(partial 4)Acap Bcappartial(Acap B)=Acap Bcap (partial Acuppartial B)$

 

さて、いろいろ定義してきましたが、集合$X$に対して閉集合系とか近傍系、開基、開核、閉包、外部、導集合、境界を定めることもそれぞれ$X$に位相を入れると言います。

そして、$(X,mathscr{F}),(X,mathscr{B}),(X,mathscr{V}(x)),(X,i),(X,a),(X,e),(X,d),(X,f)$のこともそれぞれ位相空間と呼びます。

 

実は、これらの位相の入れ方は、どれかひとつの方法で位相を入れれば他のやつも定まります。

つまり、たとえば開集合系を決めれば閉集合系とか内部とか諸々が一意に定まるし、閉包を決めれば閉集合系とか諸々が一意に定まるし、という具合です。

 

最後に、そういう諸々を行き来するやり方を紹介しておきます。

$(○○) o(××)$で、$○○$が与えられたときの$××$の定め方です。

 

$(O) o(F)colonmathscr{F}={Fsubseteq X|F^{c}inmathscr{O}}$

$(F) o(O)colonmathscr{O}={Osubseteq X|O^{c}inmathscr{F}}$ 

$(O) o(V)colonmathscr{V}(x)={V|exists Oinmathscr{O},xin Osubset V}$

$(V) o(O)colonmathscr{O}={O|forall xin O,Oinmathscr{V}(x)}$

$(O) o(B)colonmathscr{B}={B_{alpha}subseteq X|forall Oinmathscr{O},exists A,underset{alphain A}{cup}B_{alpha}=O}$

$(B) o(A)colon A^{a}=X-cup{Binmathscr{B}|Acap B=emptyset}$

$(O) o(I)colon A^{i}=cup{Oinmathscr{O}|Osubseteq A}$

$(I) o(O)colon mathscr{O}={Osubseteq X|O^{i}=O}$

$(F) o(A)colon A^{A}=cap{Finmathscr{F}|Asubseteq F}$

$(A) o(F)colonmathscr{F}={Fsubseteq X|F^{a}=F}$

$(V) o(I)colon A^{i}={xin X|exists Vinmathscr{V}(x),Vsubseteq A}$

$(I) o(V)colonmathscr{V}(x)={Vsubseteq X|xin V^{i}}$

$(I) o(A)colon A^{a}=A^{cic}$

$(A) o(I)colon A^{i}=A^{cac}$

$(I) o(E)colon A^{e}=A^{ci}$

$(E) o(I)colon A^{i}=A^{ce}$

$(A) o(E)colon A^{e}=A^{ac}$

$(E) o(A)colon A^{a}=A^{ec}$

$(A) o(D)colon A^{d}={xin X|xin(A-{x})^{a}}$

$(D) o(A)colon A^{a}=Acup A^{d}$ 

$(A)( o(I)) o(partial)colonpartial A=A^{a}-A^{i}$

$(partial) o(A)colon A^{a}=Acuppartial A$

 

まあとりあえずこのへんで。

 

 

「結果」だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ…近道した時、真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする“意志さえあれば”いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな…違うかい?


・・・・・なんとなくジョジョ5部より台詞紹介。( ;∀;) カンドー。この台詞を胸に、ひたむきに勉強していこう。




 まだまだ寒いっすね〜。でも、3月はもうすぐ。本試験が迫ってきましたね。がんばりましょう。・・・おおっ、なんか普通のブログっぽい感じ!ついでにブログデザインも変更。これからちょくちょく変えていこうと思っています。



 なかなか高速回転の高速が実現できない。やはり立ち止まる癖がある。でも、回転により理解&速く読めるのは確か。大量高速回転法はやっぱ(;´Д`)スバラスィ ...ハァハァ 

判例集

 民訴は判例集がわりに弘文堂のケースブック。基本判例民事訴訟法は5年前のやし・・・。ちょっちね。でも、問題意識がはっきりした判例紹介スタイルやし、量的にもそこそこなので(・∀・)イイネ!! 共同訴訟人独立原則と弁論主義の関係の解説あるしね!
[rakuten:book:11560074:detail]

 というわけで、倒産法以外は百選使ってない私です。うーん百選って廃れるとまではいかないけど、受験生必須の一冊とまではいかなくなるんじゃ?解説に統一性がなくて通読しづらいしなあ・・・。解説よまなけりゃいい?じゃあケースブックでいいじゃないかと。

判例刑法総論各論みたいなのを全科目で出して欲しいです。ああ、これも高速回転しなくちゃあうあう。


 ・・・・
 これかいてて自分が苦手なのは肢別と百選の2つだと気づきました。